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2010年 01月 23日
2.5 dimension 2010
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昨年に続き、出品依頼されたギャラリー・マロニエの『2.5次元—絵画考—』展。
小清水漸先生の退任記念展(1/21〜30)の手伝いで徹夜になった翌日(1/22)に搬入。
ギャラリーの閉廊時間が20時から19時になったのは痛い。

今回は、「価値の起源」をテーマに、廃材のなかから見つけた芯材、金箔、塩、アフリカの鍵を使った。
制作中、「フィボナッチ数の隣り合う数の比は黄金比 φ に収束する」ことを発見する。
by peuleu2 | 2010-01-23 02:52 | アート


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